甲賀忍者応援プロジェクト  総務省地域経済循環創造事業交付金の認定事業
びわ湖放送 GYAOで第3シリーズ「忍ジャガー EPISODE-X」を放送中


 申請書類A(非営利目的)、B(営利目的)共通

忍ジャガー著作権使用規約

 

■基本事項

1.忍ジャガーの著作権(映像・音を除く)を利用した物品の製造、販売、使用、配布

  をおこなうには、製作物や商品ごとに申請書を記入して、申請をおこなう必要があります。

2.使用できる画像は指定のものに限ります。

  「忍ジャガーデザインマニュアル」をよく読んでご使用ください。

3.審査内容についてのご質問には一切お応えできません。ご了承ください。

4.納入いただいた登録料は、理由のいかんを問わず、還付しません。



忍ジャガーの著作権が使用できる範囲

.営利目的の場合は、物品の販売に関する場合のみ対象。

2.映像、音源、CD、DVD、高額商品は対象外。

3.公序良俗に反する製作物や商品、その他、株式会社まちおこしが使用をみとめない製作物や商品

  その他、株式会社まちおこしが使用をみとめない製作物や商品(申請時に判断)。



■食品への使用について

1.食品は国内製造に限ります。

2.食品のうち、弁当・惣菜類への使用については、食の安全性の観点から、申請者が3年以上の実績を持っていること。

3.食品のうち弁当・惣菜類への使用の場合は、内の製造業者、内の販売業者または内の

  各販売所のいずれかで申請してください。

4.食品のうち弁当・惣菜類への使用の場合は、次の書類を添付してください。

(1) 製造もしくは販売に係る「保健所の許可書(写し)」または「業務開始報告書(写し)」

(2) 「行政資料閲覧同意書」

(3) 「製造または販売する店舗等一覧」(様式自由)

5.食品への使用の場合は、「農林物質の規格化及び品質表示の適正化に関する法律(JAS法)」 の表示義務を遵守するとともに、製造物責任における責任の所在を明らかにする表示が必要です。

【例】

 『本商品は、「忍ジャガー」の意匠を使用していますが、

製造責任は○○株式会社にあります』

6.食品への使用の場合は、食品衛生法の表示義務に基づくアレルギー表示が必要です。

7.製造または販売されている食品により人への危害が発生した場合には、次のとおりの措置を執ります。

(1) 製造事業者の場合

 製造されている食品(忍ジャガーの著作権を使用している食品だけでなく、製造されているすべての食品を含みます。)により人への危害が発生した場合には、その事実が明らかになった時点で、使用許諾を、直ちに解除します。

(2) 販売事業者の場合

 忍ジャガーの著作権の使用を許諾した食品により人への危害が発生した場合には、

 その事実が明らかになった時点で、使用許諾(変更の場合を含みます。)を、直ちに解除します。

 

著作権使用の禁止・取り消しについて

次のような場合は、著作権の使用について許可できません。

また一度許可をしていても、取り消す場合があります。

勧告を受けた場合、即座に製造をやめなければなりません。


1.著作権の使用によって間違いや混同を生じさせると認めとき。

2.忍ジャガーのイメージを損なうと認めとき。

3.その他著作権の使用が適当でないと認めたとき。

4.次の禁止事項に抵触する場合。

 (1)提供した画像以外のものを使用する。

 (2)たて・よこの比率が変形しているなど、いびつな形になっているもの

 (3)提供した画像の一部を省略しているもの

 (4)提供した画像のそばに別の画像を置いているもの

 (5)指定色以外を使用しキャラクターの色を変えているもの

 (6)顔の一部などキャラクターの一部しか使用していないもの

 (7)キャラクターに噴出しをつけているもの

 (8)立体物について、キャラクターの立体物と認められないもの

 (9)宗教、政治活動等に使用。

 (10)許可を受けた商品以外のものへの使用

 (11)第三者への著作権のライセンスの譲渡

5.販売先が、忍ジャガーの販売先としてふさわしくない場合

 

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企画制作:アミンチュプロジェクト びわ湖放送&藤井組